それからすみません、個別訪問はですね、これは場合によってはその職員の訪問に警察官が同行するということというのは、今後想定はされるのでしょうか。, (知事) ?実際どうなの課 2020年7月8日 知られざる世界「カード投げ」編・1週間でくびれができるのか? (2) (edit 1/3) https://dai.ly/x7uwj3b  この背景についてまずはご説明させていただきます。この取り組みについてですけれども、まずは今お話をしましたが、全国的に過去最多の感染者数の確認が相次ぐなど感染が再拡大しているということがあるわけであります。そして、これからは夏休みやお盆などを迎えまして、旅行や帰省により人の動きがさらに活性化することが予想されるわけであります。そして先ほど言ったような、感染の状況というのは若い方々から東京都や大阪府などは2週間から3週間で増加し、年代も拡大していった状況があり、本道において感染の再拡大をできるだけ抑えていくために必要な取り組みとして、この時期に合わせて事業者の皆さまに対してこれまでの感染拡大防止の取り組みを再確認していただくこと、そして必要な対策をあらためて行っていただくこと、この2点をぜひお願いしたいと考え、働き掛けを行うものであります。では具体的に何をやるのだということが、この四つの柱であります。  全道なのですね。分かりました。  メモなどが残っていますということでお話をして、それを基に作成したいということを記者会見でもお話ししてきました。今ご質問にありましたけれども、結局、対策を決めて、その後記者会見でこういう形で、記者の方からいろんなご質問を受けて、お答えしました。ですので、その時点でいろんな記者の皆さんが疑問に思ったこと以外、漏れちゃっているところというのもあるかもしれませんけれども、基本的にはその時間が許す限り記者会見の中でもお答えをしてきましたので、その中で確かに重複する部分というのは当然出てきてしまうと思っています。そこで逆に全然違うことを私が言っていたらちょっと何か変な打ち合わせだと思いますし、その点は普通のことなのかなと思っていますけれども、ただやはり、いろんな意見がありまして、私がやろうとしていることに対して、みんながみんな「そうですね。」ということではないことも、ある意味ではその記録の中でメモを起こして分かっていただけたのではないかと思います。ですからそういったものも踏まえて有識者会議には提供させていただいて、また石井座長のほうからも、知事にいろいろ聞きたいこともあるので、どこかのタイミングでそういう場面をつくりたいというお話もありましたので、私も座長がどうお考えになるかということをお聞きして、あの場もフルオープンですから、そういったところへ行って話をするということも当然していきたいと思っています。, (朝日新聞)

・日時/令和2年7月31日(金) 15:30~16:28   5  接待を伴う飲食店への個別訪問について  最後に、飲食店等における感染の防止についてです。現在、首都圏や関西圏などを中心に新規感染者が大きく増加しております。飲食店等においては集団感染も発生しております。先般、国において、飲食店等におけるクラスター発生防止のための総合的取り組みを取りまとめて、地方自治体、関係団体などと協力して各般の施策を強力に進めていくこととされたところです。この取り組みにおいて、飲食店等の利用者が自分で自分の身を守る行動が示されたところでありまして、道民の皆さまには、会食や飲み会の席では「新北海道スタイル」を実践していただくこと、このことに加えまして、大声を控えていただくこと、北海道コロナ通知システムや国の接触確認アプリ「COCOA」を積極的に活用いただくことを道民の皆さまにお願いいたします。  そうしますと、今の風営法とか食品衛生法とかですね、政府としてはこの新型コロナウイルスの対応とは本来は直接関係がない法令を使って、感染防止策を図っていくという方針を表明されていますけれども、これについては法律の本来の目的外の行使に当たるのではないかということで一部批判も出ているのですけれども、これについての知事のお考えというのはどんなものでしょうか。, (知事)  今ご質問のあったとおりだと私も思います。新型コロナウイルスの関係で、なかなか多くの方々が参加しての訓練の実施というのは難しかった点と、また訓練状況について動画で配信させていただくことによって多くの自治体や、参加することが叶わなかった皆さんにお伝えしようという試みをしましたけれども、やはり実際に参加して体験していただくことの重要性は、変わらないと思います。そういった感染予防対策を徹底しながら、より実践的なあり方というのは、これは絶えず走りながら考えていくという点についてはそのとおりだと思います。, この文章については、読みやすいよう、重複した言葉づかい、明らかな言い直しなどを整理し作成しています。, お問合せページ等、個人情報を入力するページは暗号化通信(SSL)により、保護しています。.  つまり、そういう「新北海道スタイル」をやっていないお店をホームページで公表するということではなくて、ちゃんとやっている店を公表すると。そういう考え方にされたのはどういう理由からでしょうか。, (知事)  一つ目は、接待を伴う飲食店への働き掛けであります。二つ目、接待を伴う飲食店以外の事業者への働き掛け。3点目、宿泊事業者、交通事業者への働き掛け。4点目が、感染拡大防止の解説動画作成やワークショップの開催を展開することといたします。概要を説明します。  それと、道民の皆さまにも適時的確な避難行動を取っていただくためには、平時から安全な場所、そして避難方法などをあらかじめ確認していただきたいと思います。また災害時の物資不足、こういったものにも備えるために、日頃から食料や日用品に加えまして、こちらはプラスで、やはり今はマスクとか消毒液とか体温計、これはなかなか用意できないかもしれませんが、できれば簡易トイレだとか、そういったものなども感染症対策用品として、やはり備蓄を心掛けていただけると大変ありがたいと思っています。, (北海道新聞)  また、赤れんが庁舎前の旗振りによる街頭啓発こちらを行うほか、期間中は各振興局でも啓発を行いまして、領土返還を強くアピールいたします。このほか道内各所で北方領土に関するパネル展をはじめ、署名キャンペーン、千島桜ステッカーの掲示など、各般の啓発活動について精力的に展開していきますので、皆さまには取材、報道をお願いいたします。, 次に3点目ですけれども、道では10月25日日曜日まで、「ほっかいどう恐竜・化石マップ」制作のため、クラウドファンディングにより寄附を募集しております。目標金額でございますが、203万円です。すでに7月28日から開始させていただいています。ご支援をいただき制作するマップを片手に、子どもから大人まで恐竜・化石を求めて、道内を楽しく巡っていただきたいと考えているところでありまして、私も昨年ですけれども、国立科学博物館で「むかわ竜」の全身骨格の化石を見てきましたけれども、その迫力はすごいものでしたし、子どもたちがすごくいっぱい来ていて、夢とロマンというものを感じたわけであります。マップの完成は少し先なのですけれども、ぜひ展示施設を訪れていただいて、本物の恐竜・化石と会ってほしいと思いますし、この制作には、恐竜と言えばこの方という北大(国立大学法人北海道大学)の小林教授としっかりタッグを組んで作成していこうというものです。こちら「ほっかいどう恐竜・化石マップ」制作プロジェクトのクラウドファンディング、皆さまに応援いただきますようお願いいたします。, 最後4点目です。道と第一生命保険株式会社は、平成28年に包括連携協定を締結したわけですが、取り組みの一環として、昨年度に引き続いて「第2回どさんこ北海道自慢サラ川」、こちらを連携して実施します。第一生命保険株式会社では、昭和62年より毎年サラリーマン川柳、サラ川を開催していますけれども、どさんこ北海道自慢サラ川、こちらは地域版として、北海道をエリアとして実施するものです。 ... 2020年8月1日(土)~2020年8月14日(金)までの間の自社主催イベント ... HaSH 1st Single「Trust me」日本テレビ系「それって⁉実際どうなの課」11月エンディングテーマ決 …  事前にいろいろみんな考えてくれたのですけれども、今回のテーマが食べ物と観光と地域ということで考えまして、今、新型コロナウイルスで大変なのですけれども、考えたのが何だっけな。五七五でなければいけないので、私が考えましたのは、「みつけよう どうみん割で 宝物」。これは、特定の地域だとか、食べ物というのを前回言ってしまったのですけれど、今、観光も感染が拡大しているので、なかなか広く移動できないのですけれど、食べ物、観光、地域、それぞれの宝物をこの「どうみん割」を活用して見つけてほしいと。本当はこれ、取っておいて応募しようかなと思ったのですけれども、もう言ってしまったので応募はできないのですが、ぜひ皆さんは逆に宝物を見つけてもらって、それぞれの地域の具体的な食べ物だとか、そういう素晴らしい地域の宝を、ぜひ一句お願いしたいなと思っています。前回もそうだったのですけれども、質問した人が句を返すということになっているので、ぜひいただければと思います。考えていたようですね。, (uhb)  これは、あの個別訪問される方というのは、道庁の職員と、それから札幌市の職員と合同で何かチームをつくって。, (知事) Copyright (c) WireAction, Inc. All Rights Reserved.

 総勢何名というのはないのですが、ペアを組んで、二人以上で回っていきたいと思っています。一人で回るというのはなかなか難しいと思いますので、そういった体制で行っていきたいと思っています。, (朝日新聞)

 各法の取り扱いについては、それぞれ根拠法を持って立ち入りなどを行う、そういったものについては従来の取り扱いをしているものですので、その範囲の中で取り扱うと。この集中対策期間については、あくまで職員が「新北海道スタイル」の徹底をはじめとした取り組みを直接訪問して説明などをするというものですので、その各法に基づく立ち入りなどについては、それは通常の中で行われるべきものであろうと思います。, (HTB)  国の分科会が開催されて、警戒ステージの見直しについて議論されたということですけれども、この分科会の中で、重症者病床、60歳以上の感染者数、PCR陽性率などを指標として、感染拡大の進行によってステージを3段階に分けて、重症患者への優先対応や外出自粛の要請などを含めて、自治体がステージごとに取るべき感染症対策について議論されたと承知しています。この国の議論を注視しながら、どのような対応が必要かについては、引き続き検討を行っていきたいと思っています。, (北海道新聞)  それと、道で、感染症対策物資の備蓄ができていない市町村があるということを踏まえて、マスクを50万枚、体温計を1800本、段ボールベッドを1260台などの備蓄を進めておりまして、これは8月中に本庁、振興局への配備を完了いたします。今後とも、国や防災関係機関とも連携しまして、この住民の皆さんが安心して避難していただけるように、感染対策に配慮した避難所の運営、物資輸送、実践的な訓練、こちらを積み重ねて効率的な支援体制を確立して、コロナ禍における防災対策、こちらに万全を期していきたいと思っています。