新型cr-vもエクストレイルも、2列5人乗りとボディを共有するという制約から3列目シートのスペースの余裕はあまり感じられません。またアウトランダーは全車7人乗り(phev仕様を除く)ですが、こちらも取り立てて3列目が快適という印象はないです。 え?そうなんだ。全然気がつかなかった~。じゃあ、他に停められる駐車場が近くにあるか探しておいたほうが安心だね!!

3列目シートは、アウトランダーのガソリン車にしかありません。口コミを見ていても、結構狭いようです。ただ、その 狭さは子どもたちには大人気 のようです。なぜ子ども達は、あんなにも狭いところが好きなんでしょうかね(笑) その場合は、車の使い方によって選んだらいいんじゃないかな?例えば、通勤にしか使わないなら燃費がいい方を選ぶ。週末にアウトドアに出かけるならアウトドアにも充実した機能がついている方を選ぶ。とかね。, 敷地内には、軽自動車専用スペースもあるけど、基本的に停められないってことはないよね。. 買取業者では88万円になりました。約60万GETしました。, 複数社からの買取査定の比較は必ず行わないと損します。

?】3列シート7人乗りSUV 座り心地序列 8選. .marker_emerald {

スズキ 6代目エブリィの5つのグレードを徹底比較!車中泊におすすめのグレードはこれだ!! background: linear-gradient(transparent 60%, #ccffcc 60%); 日産「エクストレイル」ガソリンエンジンを搭載した「20X」に、3列目シートを備えたグレードが用意されている 日産で、人気の高いミドルサイズSUVが「エクストレイル」だ。ハイブリッドを含めて、大半のグレードが2列シート車なのだが、ノーマルエンジンを搭載する「20X」グレードには、3列シートの7人乗り仕様が用意されている。 3列目シートの足元空間はアウトランダーと同等なのだが、頭上空間はエクストレイルがやや … ホンダ ザッツの叶わなかった挑戦【偉大な生産終了車】, 「アーマーゲー」と呼ばないで! 前にいる車や歩行者との距離感からぶつかりそうと判断されると警報がなったり、自動ブレーキが働いて事故を防いでくれる, 斜め後ろを走っている車や後ろから迫ってくる車があると、ドアミラーにマークが点灯してお知らせしてくれる, 事前に車のサイズがわかっていると現地についてから停められない! ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。実際に私がセレナを最大値引き額(50万円)を勝ち取った方法を無料公開中。, 安い自動車保険を知りたい方はこちら。新しい保険がたくさん出てきていることを知っていますか?損しないためにも定期的に保険は見直すことを強くおすすめします。なぜなら間違いなくほとんどの方が3〜5万の節約に成功するからです。. 【2020年版】お金がなくても乗りやすい国産スポーツカーおすすめ10選!平均中古価格も掲載!, ポルシェに認められたネクセンタイヤ…オールシーズンタイヤ”エヌブルー4シーズン”を飯田裕子氏が徹底解説, 【プロが徹底解説】トヨタ 新型ハリアー(4代目)の内装・外装、荷室、装備、オプション、欠点を試乗レビュー, 自動車のプロやカー用品店店員がおすすめする洗車グッズ・道具・用品30選!これでもう迷うことなし!, 【プロ解説】プラグイン ハイブリッドSUV対決!トヨタ RAV4 PHVと三菱 アウトランダー PHEVはどこが違うか?, 【プロ解説】三菱アウトランダーPHEVを徹底評価…良い点や欠点などを試乗レビュー!, 自動車保険は「走行距離」によって保険料が変わるって本当?安くするためのポイントとは?, 自動車保険の運転者を本人・家族限定すると保険料は安くなる?「運転者範囲」と決め方を紹介!, 119.9万円から...大人気SUVのトヨタランドクルーザープラドの中古購入をおすすめする理由と評価, 【2020年版】プロもおすすめ!ドライブレコーダー 最強おすすめ29選!楽天・アマゾンランキングもご紹介. 窮屈で無理!?

一般のドライバーに聞いた!フォルクスワーゲン ティグアン の口コミ(評価・評判)まとめ. 日産 3代目エルグランドの12のグレードを徹底比較!おすすめはオーテックグレード!! 正直、アウトランダーは5人乗りタイプの【PHEV】の方が人気で、販売台数... 今回の記事は、私が実際に【ホンダ・ディーラー店】に行ってきた内容を記事にしてみました。 アウトランダー2.4Gの走行性能 ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 昨今、自動車カテゴリーの中で高い人気を得ているのが「SUV」だ。悪路における走破力の高さなどが特徴のSUVだが、車種によってはミニバンのように3列シートをラインアップし、多人数乗車が可能なグレードを選べるのも魅力のひとつだ。, 主に北米など海外のニーズによって、各メーカーごとに乗車定員が6〜8名に設定された3列シートSUVが用意されている。それら3列シートを持つSUVが、近年の日本におけるSUVブームにのっとって、日本でも次々と発売され始めているのだ。, 3列シートを持つ代表的なSUVと言えば、2017年に発売されたマツダ「CX-8」や日産「エクストレイル」、また先日発表されたばかりのホンダ「CR-V」にも3列シート車がラインアップされている。, SUVにおける3列目のシートは、基本的には“荷室に装着された補助席”と考えればよいだろう。ミニバンの3列目シートに比べて、乗員スペースは狭く、膝先空間に余裕はあまりない。, トヨタ「アルファード」や日産「セレナ」のように、背の高いミニバンは床面が平らだ。だが、SUVの3列目シートの床は、燃料タンクがあるために持ち上がっている。そのため、床から座面までの高さが近く、3列目シートに座ると窮屈で、膝が大きく持ち上がってしまう。SUVの3列目シートに座って移動するのは、片道1時間以内が限度だろう。, それでも、普段はSUVとしての性能を必要としていて、年に数回、それほど長くない距離で6名を超える多人数での移動が不可欠という場合には、3列シートSUVという選択肢が合理的となる。, たとえば、近所に住んでいる実家の両親と一緒に、2世帯が同乗して出かけるといったニーズだ。片道1時間以内の多人数乗車であれば、車内の広いミニバンを買うほどではない。だが、2列シートでは、そもそも一緒に外出することができない。となれば、3列シートSUVという選択になる。普段は3列目シートをたたんで広いラゲッジルームとして使い、必要なときだけ3列目シートを起こせばいい。, このように、SUVの3列目シートはあくまで補助的なものだが、その中でもできるだけ快適な3列目シートを持つSUVが欲しいという方もおられるだろう。そこで今回、当記事では“快適な3列目シートを持つSUV”を、筆者(渡辺陽一郎氏)が実際に幾度も試乗を重ねた経験をもとに、モータージャーナリスト視点によるランキング形式でお届けしたい。, 日産「エクストレイル」ガソリンエンジンを搭載した「20X」に、3列目シートを備えたグレードが用意されている, 日産で、人気の高いミドルサイズSUVが「エクストレイル」だ。ハイブリッドを含めて、大半のグレードが2列シート車なのだが、ノーマルエンジンを搭載する「20X」グレードには、3列シートの7人乗り仕様が用意されている。, 3列目シートの足元空間はアウトランダーと同等なのだが、頭上空間はエクストレイルがやや狭い。身長170cmの乗員が座ると、頭部が天井に触れてしまう。そのために、エクストレイルは5位となった。, 三菱「アウトランダー」のガソリンエンジンモデルには、3列目シートを備えたグレードも用意されている, 三菱「アウトランダー」は、ガソリンエンジンモデルに3列目シートの補助席を備えた7人乗り仕様が用意されている(PHEVは2列シート車)。, アウトランダーは、全長が4,695mmということもあって、3列目シートは足元空間が狭い。身長170cmの大人6名が乗車した場合、2列目シートに座る乗員の膝先空間を握りコブシ1つ分まで詰めても、3列目シートに座ると膝が2列目シートの背面に触れてしまう。そのため、移動は短距離に限られるが、ミドルサイズSUVながら多人数乗車が可能という点は魅力と言える。, トヨタ「ランドクルーザー」(200シリーズ)は、4.6L V8エンジンを搭載するLサイズSUVだ。レクサス「LX」は、ランドクルーザーをベースに開発された上級車種で、排気量を5.7Lに拡大して、装備も充実させた。両車ともに、3列シートを備えた8人乗り仕様が用意されている。, オフロードSUVなので床が高いために、2列目シートも含めて、床と座面の間隔は不足気味だ。膝が持ち上がり、大柄なボディにもかかわらず居住性はそれほどよくない。また、床が高いために乗降性も悪い。, だが、身長170cmの大人6名が乗車して、2列目シートの膝先を握りコブシ2つ分に調節すると、3列目には1つ分の余裕ができる。使い勝手には不満を抱えるが、SUVとして多人数乗車時の居住性は悪くない。, レクサス「RX450hL」は、レクサス「RX」の最上級グレードだ。「RX450h」をベースとして、全長を110mm拡大させて3列目シートを収めている。3列目シートは、補助席のように着座姿勢は窮屈だが、シート自体の造りがいい。居住性は2位だが、座り心地はCX-8と僅差だ。SUVの3列目シートとしては快適に座れる。, なお、3列シート仕様はRX450hLのみなので、エンジンは3.5L V6エンジンをベースにしたハイブリッドに限られる。, マツダの最上級SUVで、北米で販売されている「CX-9」をベースに開発されたのが「CX-8」だ。CX-8の全幅は、CX-5と同じ1,840mmに抑えられている。エンジンは、2.2Lクリーンディーゼルターボエンジンを搭載しており、走行性能と乗り心地のバランスが取れている。, CX-8の3列目のシートに座ると、膝は持ち上がるものの、座面は柔軟で座り心地は快適だ。足元空間は、ミニバンに比べればやや狭いものの、SUVの3列目シートとしては広い。たとえば、身長170cmの大人6名が乗車して、2列目シートに座る乗員の膝先空間を握りコブシ2つ分(やや余裕がある状態)へ調節しても、3列目シートの膝先には握りコブシ1つ以上の空間が残るほどに余裕がある。これは、コンパクトミニバンのトヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」に近い快適性と言える, ※マツダ「CX-8」が、ユーザーにもっとも支持された製品を選出する「価格.comプロダクトアワード2018」の「自動車部門」で大賞に選ばれました!, ランキング1〜3位の3車種は、すべてボディサイズが大きく、価格が高いのがネックとなる。CX-8の4WD・XDプロアクティブは376万9,200円で、レクサスRX450hLになると769万円となってしまう。ランドクルーザー4WD・AXは515万1,600円で、ボディサイズは全長が約5m、全幅は約2m、最小回転半径も5.9mに達する。, そうなると、現実的に購入を検討する際の3列シートSUVは、売れ筋グレードが300万円以下のエクストレイルやアウトランダーが主流となる。これまで述べたように、3列目シートは窮屈なので、居住性は入念に確認してほしいが、300万円あたりであれば日産「セレナ」やトヨタ「ヴォクシー」と同等の価格なので、ミニバンなどからの乗り替えもしやすいだろう。, エクストレイルは、アウトランダーに比べて頭上の空間が狭く、7人乗りのグレードも限られるが(充実装備で割安な20Xiは2列シートのみ)、シートや荷室の床には防水処理が施されていて、アウトドアなどの用途にすぐれている。エクストレイルは、3列目シートの居住性という面でのランキング順位こそやや低めだが、3列目シートをたためば荷物を積みやすく、さらに価格は割安だ。総合的に評価すれば、エクストレイルが1位という見方もできる。, また、ホンダの新型「CR-V」にも注目したい。1.5L VTECターボには3列シート車が用意されており、3列目シートの空間効率も高い。販売店では、2018年7月中旬から予約受注を行っており、その価格は4WD・EXの7人乗りが360〜370万円だ。エクストレイルやアウトランダーに比べて70万円ほど高いが、走行性能がよく、最新の安全装備が標準で装備されている。CX-8などと比較対象になるだろう。, かつてホンダが発売していた「クロスロード」は、コンパクトなボディサイズながら3列シートが用意されていた, かつて、ホンダが販売していた「クロスロード」(2007年2月〜2010年8月)は、全長が4,285mm、全幅は1,755mと、「ヴェゼル」よりも若干コンパクトにもかかわらず、大人6名の乗車が可能だった。プラットフォームはストリームと共通で、3列目シートの床をフラットに仕上げるなど、工夫を凝らしたからだ。, 日本の自動車メーカーが、かつてのように日本国内市場に本気で取り組めば、クロスロードのような空間効率のすぐれたSUVも復活するはずだ。ホンダに限らず、日本の自動車メーカーが本当に取り戻すべきなのは、我々日本のユーザーに対する本気の姿勢なのかもしれない。, 「読者の皆様に怪我を負わせない、損をさせないこと」が最も大切と考え、クルマを使う人達の視点から、問題提起のある執筆を心掛けるモータージャーナリスト, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 アウトランダーの大きさだと駐車場も気になることの一つ。お買い物に出かけたときに、駐車場と車のサイズが合わなくて停められなかったら、駐車場を探すだけで疲れちゃいますよね。駐車場にもいくつか種類があるので、その中でアウトランダーが駐車できる駐車場はどれか、確認しましょう。, 駐車場の種類としては、平面駐車場、自走式立体駐車場、タワー式立体駐車場があります。最近では、平面駐車場と自走式立体駐車場が主に多く作られているようです。それぞれ詳しくみていきましょう。, 3つの駐車場のサイズは、長さ5000mm×幅2500mmとなっていて幅と長さに制限はありますが、高さの制限がありません。アウトランダーのサイズは、長さ4965mm×幅1810mm(PHEVは1800mm)なので、問題なく停めることが出来ます。, 都心に行けば行くほど、立体駐車場が使われていることが多いと思います。狭い敷地でも多くの車を停めることが出来るように作られた駐車場です。車のマンションのようなものでしょうか。, ここで、問題が発生します。アウトランダーのサイズは、長さ4965mm×幅1810mm(PHEVは1800mm)×高さ1710mm。重量は1800gです。長さ、幅、重量はクリアしていますが、高さが合わない場合もあるということです。では、どうするか。答えは、条件をすべてクリアしないと駐車できません。残念ですが仕方ありませんね。, このように、事前に車のサイズがわかっていると現地についてから停められない!

advanced_ads_ready=function(){var fns=[],listener,doc=typeof document==="object"&&document,hack=doc&&doc.documentElement.doScroll,domContentLoaded="DOMContentLoaded",loaded=doc&&(hack?/^loaded|^c/:/^loaded|^i|^c/).test(doc.readyState);if(!loaded&&doc){listener=function(){doc.removeEventListener(domContentLoaded,listener);window.removeEventListener("load",listener);loaded=1;while(listener=fns.shift())listener()};doc.addEventListener(domContentLoaded,listener);window.addEventListener("load",listener)}return function(fn){loaded?setTimeout(fn,0):fns.push(fn)}}(); そうなんだよ。アウトランダーのガソリン車は、3列シートだからアウトドアに行くときに家族と一緒に友達も乗せてあげられたり、子供の友達も一緒に送り迎えするなんてことも出来るんだよ。, それは、いいわね!シングルマザーで仕事が忙しいっていうママ友は送り迎えが大変って言ってるから、この車があれば乗せてあげられるし、安心できるよね。, ゴルフバックが4つも入るんだ!これはありがたいね~。車1台でいけるから、交代しながら運転したらいつものゴルフ場よりも遠くまでいけるかもな~, そうそう。ガソリン車には3列目があったけど、実際には同じ広さなんだ。だから、ガソリン車もPHEVも同じだけたくさん荷物が詰めれるんだよ。. 三菱アウトランダー2.4Gを実際に試乗運転してきた感想を書きたいと思います。 アウトランダー2.4G外観・内装レポへ アウトランダーを中古車検索 現行型の200系が2007年9... 今回の記事では、三菱の【アウトランダー】を徹底解析してみたいと思います。 今回の記事は、私が実際に【マツダ・ディーラー店】に行ってきた内容を記事にしてみました。 アウトランダーを実際に走らせてみます。ガソリン車なのであまり... シフトポジション表示や燃料計、トリップメーター、平均燃費、ドライブモード、4WDの状態, ハスラー・Jスタイル(外観・内装の評価)後部座席はゆったり座れる、リクライニング…, 三菱デリカD:5・アクティブギア(外観・内装の評価)3列目はしっかりしたシートで快適, 三菱デリカD:5アクティブギアの試乗記(走り・加速性能)「走る弾丸」の様にパワフルな加速, 新型アルファード・S“Cパッケージ”(外観・内装の評価)2列目は贅沢すぎる乗り心地、3列目も広い, エスクード1.6Lと1.4Lターボ試乗記(走り・加速)走行性能は素晴らしくパワフル, エスクード1.6Lと1.4Lターボ(外観・内装の評価)後部座席の広さはそこそこ、乗り心地よし. 7人乗りが必須な理由は? 日常的に乗せるなら3列目は地獄の狭さだろうし、普段乗せないならレンタカーで対応できませんか? 自分ならエクシーガにするでしょうね。 アウトランダーはどうしてもパジェロと比べてしまう。

セレナ以外のミニバンも気になる方はこちら→人気おすすめミニバンをサイズ別に28車種比較!家族が増えたら!? アウトランダーは三菱自動車ではミドルサイズのクロスオーバーSUVという位置づけで、ガソリンエンジンを搭載した4WDです。, アウトランダーと言えばアウトランダーPHEVが充電もできるハイブリッドという新しいジャンルのパワートレインを出したことで、一躍有名になりました。, 今回のアウトランダー・ガソリン車は、PHEVではないので価格の面でもかなり抑えられています。, 走行性能や燃費性能は全く違いますが、外観や内装に大きな違いが無いため、デザインが好きな方にはおススメできます。, また、三菱自動車が得意とする4WDの技術はしっかり詰まっている1台なので、試乗してその走行性能をしっかり体感したいと思います。, 今回試乗したアウトランダー・ガソリン車は、2.4Lエンジンを搭載した4WDで、グレードは真ん中に位置するセーフティーパッケージになります。, 最大馬力は169ps/6000rpmで最大トルクは22.4kgf・m/4200rpmです。, この数値だけでもパワーがあると感じますが、4WDロックを使用すれば数値以上のパワーを体感できると思います。, アウトランダー2.4Gの特徴としては、ステアリングヒーターがついていたり、パーキングブレーキは電動になり、三菱が誇るeアシストという安全装備が付いてきます。, オプションで電動ガラスサンルーフや本革シートを付けられるのも、このグレード以上でないと装着できません。, 試乗車のボディカラーはブラックマイカという黒色で、手入れも行き届いていたので上品な感じでした。, 他にもチタニウムグレーメタリックやクォーツブラウンメタリックなど、他の車種ではあまり見かけない様な色もラインナップに合ったのでどんな色なのか実際に見たいと思いました。, アウトランダーは今回試乗したセーフティーパッケージというグレードの他に、ナビパッケージやGというグレードもあるので、それぞれの価格を見てみましょう!, 見た目の印象はフロントバンパー下の空間が大きいので車高が高く感じます。走破性が高い4WDの特徴ともいえるでしょう。, アウトランダー・ガソリン車の全高は1,710mmあり、地上からボディーまでの高さは190mmもあるので、岩がゴロゴロした悪路でもボディーに干渉することなく走り進めますね。, フロントのデザインはグリルが太い横ラインフレームが2本入ったデザインで、センターに三菱のロゴが入っています。, ヘッドライトはつり目の野性的なデザインでグリルと相まって力強さを感じるデザインに仕上がっています。, アンダーグリルはブラックの塗装が施されており、サイドがシルバーガーニッシュになっているのでより力強さを強調できていますね。, ヘッドライトはセーフティーパッケージより上のグレードには「オートマチックハイビーム機能」がついたLEDヘッドランプが付、フォグランプもLEDになっています。, 細かいこだわりですが、フォグランプ周りに加飾しているガーニッシュもシルバーで上質な印象を与えています。, アウトランダー・ガソリン2.4Gのリアデザインは、ヘッドライトの形状がたれ目になっているので、動物に例えるならばパンダの様な顔つきになっています。, リアバンパーの張り出しが大きいので堀が深く見えることと、リアバンパーに加飾された太いガーニッシュがワイルドな力強さを増強しています。, サイドのデザインは地上からボディーまでが高いことや、アルミホイールが大きいので走破性の高さが伺えるガッチリとしたデザインになっています。, またサイドのアンダーに加飾されている太いガーニッシュは、フロントやリアと同様に上質感UPです。, 今回試乗したアウトランダーには付いていませんでしたが、電動ガラスサンルーフがオプションで装着することができます。, このオプションは97,200円で付けることができますが、今回試乗したセーフティーパッケージ以上のグレードでないと装着できません。, 家族でキャンプに行くことを考えている方や、冬のきれいな星空を観察したい方、実用性でみれば喫煙しながら運転する方にはおススメできますね。, アウトランダー・ガソリン車2.4Gは、SUVらしい力強いデザインと各所に多用されているガーニッシュの加飾で、SUVでありながら上質であり、街乗りでも周囲に溶け込めるような作りになっています。, アウトランダーは内装色を黒基調にしており、他のベージュやシルバー系の色は無いそうです。, でもアウトランダーの様なSUVは、アウトドアで使う機会が多いので何かとブラックの方が都合良いですし、ブラックは上質感があります。, パネル関係では、ナビ周辺とシフトノブがピアノブラック調になっています。ダッシュボードやドアには太いシルバーガーニッシュを入れてブラック調のアクセントにしています。, まずステアリングから見てみましょう。本革のステアリングを採用しており、革の質感は手に馴染みやすくて良いです。3本スポークデザインでシルバー加飾が映えています。, ステアリングスイッチ周辺の地はピアノブラック調になっており、オーディオ操作とオートクルーズコントロールの操作スイッチがついています。, ハンドルの奥にはパドルシフトが付いており、ハンドルに手を添えたまま指先で素早く6速スポーツモードのシフトチェンジを行えるのも使い勝手が良いです。, シフトノブは本革巻きになっており、センターコンソールもピアノブラック調に仕上げています。, 電子制御4WDの切り替えスイッチや電動パーキングブレーキのスイッチは駆動系でまとめて配置されているので、使い勝手は良さそうです。, 「オートホールド機能」をつかえば、スイッチONでブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持してくれます。, メーターのデザインはアナログ2連の丸メーターとセンターに4.2インチのマルチインフォメーションディスプレイを配置しています。, マルチインフォメーションディスプレイで確認できるのは、シフトポジション表示や燃料計、トリップメーター、平均燃費、ドライブモード、4WDの状態などです。, 切り替えスイッチが運転席右側のパネルについているので、運転中の切り替えが若干難です。, アウトランダー・ガソリン車2.4Gのシートは、ファブリックシートで格子状のメッシュ素材にサイドに白いステッチを施しています。, アウトランダー・ガソリン車2.4Gの後部座席はゆとりあるスペースになっており、シートの背もたれも若干可動させることができます。, 長距離ドライブの時に少しでもリラックスできる様にとの配慮ですね。アウトランダーは3列目シートもあり合計7名の定員になっています。, アウトランダー・ガソリン車2.4Gの3列目は、補助的に使いことが好ましいですが、小学生や小柄な女性が座る分には足元の床面が若干高いだけで不便は無さそうです。, アウトランダー・ガソリン車2.4Gのシートアレンジは、2列目シートを6:4で倒すことができるので、荷室を広く取りたい時はフルフラットにして荷物を積み込めば実用性もアップします。, 特に2列目と3列目の助手席側を倒せば長い物を積みながら4名の乗車人数を確保することができます。, アウトランダーのラゲッジスペースにはアクセサリーコンセントが設置されているので、携帯電話の充電などで使用することができます。, 最後に収納スペースです。収納スペースは充実しておりグローブボックスやフロアコンソールボックスをはじめ、全10か所のスペースが確保されています。, 元走り屋の車好きが、フルモデルチェンジ後の新車や気になる車種に試乗してレポートするサイトです。 ↓インスタ・Twitter・Facebookで更新情報を配信しています。フォローしていただけると励みになります。, スズキ・スペーシアギア「ハイブリッドXZターボ」の外観と内装を見てきたので画像つ…, MINIクロスオーバー・クーパーDの外観と内装を見てきたので画像つきでご紹介しま….