2019 à 2 :37 PST, 「 ユンヌ・バゲット・オー・セレアル 」 シリアル(大麦・えん麦・そば・ライ麦など)を混ぜたバゲット。, Une publication partagée par Eric Kayser Officiel (@maisonkayser) le 19 Juil. 2019 à 9 :41 PST, Une publication partagée par Eric Kayser Officiel (@maisonkayser) le 5 Juin 2018 à 2 :28 PDT, 「アン・パン・オ・ショコラ」パリパリのデニッシュの中にチョコレートが入っています。朝・おやつの定番。, Une publication partagée par Eric Kayser Officiel (@maisonkayser) le 3 Août 2018 à 2 :15 PDT, 「アン・パン・オー・レザン」パン生地にカスタードとレーズンをエスカルゴ状にまいたパン。パン生地とデニッシュ生地を重ねていたり、パン屋さんによって好みが別れる。, Une publication partagée par Eric Kayser Officiel (@maisonkayser) le 17 Oct. 2017 à 12 :18 PDT, 「アン・ショウソン・オー・ポンム」サクサクのパイ生地の中にリンゴのコンポートが入っています。, Une publication partagée par Eric Kayser Officiel (@maisonkayser) le 16 Sept. 2018 à 11 :05 PDT, 「アン・サンドイッチ・ジャンボン・ブゥール」パンにハムとバターを挟んだ最もシンプルなサンドイッチ。お店によってピクルス入りの場合もある。, Une publication partagée par Le Jambon Beurre (@le_jambon_beurre_de_paris) le 9 Nov. 2018 à 12 :58 PST, 観光客の出入りが多い地域にあるパン屋さんや有名パン屋さんは外国人慣れしているところもあります。少々の発音の違いもなれている場合もあるので、はっきりと伝えてみましょう。注文の前にまずは「ボンジュール」と挨拶から始めるのがマナーです。, パン屋でのパンの買い方は、日本のスタイルとはちょっと違ってきます。お客さんがトレイとトングを持ってパンを選ぶのではありません。, その為、パン屋さんに入ると他のお客さんが注文の順番待ちをしています。自分の番が巡ってくるまで、どんなパンが置いてあるのか?肝心のパンが自分の立ち位置から見えなかったりします。でも先ほど紹介したパンはほとんどのパン屋にあるので、焦らずに注文してみましょう。どのパンが欲しいのかを店員さんに伝えると、店員さんがパンを袋に詰めて渡してくれます。, Un croissant s’il vous plaît.アン・クロワッサン シル・ブ・プレ。, Ce sera tout?ス・スラ・トゥ?もしくは、C’est tout?セ・トゥ?, 基本、これだけでいけます。バゲットを1本だけ欲しい場合は、「Une Baguette s’il vous plaît.」 「 ユンヌ・バゲット・シルブプレー 」 バゲットを2本欲しい場合は、 「Deux Baguettes s’il vous plaît.」 「 ドゥ―・バゲット・シルブプレー 」 と個数を名前の前につけます。一つだけパンを注文する場合、名詞によって冠詞(UnかUne )が変化します。例:Une Baguette、 Un pain, クロワッサンとパン・ショコラが欲しい場合。「 Un croissant et Un pain au chocolat s’il vous plaît. パン屋やさまざまなパンの名前に関するフランス語、フランスでパンを買う際に役に立つ会話など、パンに関する単語や表現を紹介していきます!, pain(パン)は「パン一般」を表す総称であり、普段の日常会話でこの単語を直接使うことはあまりありません。それぞれのパンの名前で呼びます。, レストランでサブとして食べるパンなど「特定ではないが一定の量があるパン」を指してdu pain(デュ パン)という表現を使います。du(デュ)は一定の量を表す名詞につく部分冠詞です。, と言います。こちらは「パンを作る人」という人自体を差す名詞です。カタカナでは「ブーランジェ」と書かれることが多いです。, フランスと言えばいわゆる「フランスパン」ですが、フランスではパンそれぞれが固有の名前を持っています。, 日本で「フランスパン」と言われてイメージする長く堅いパンはbaguette(バゲット)と言います。, エピ(épi)も有名ですよね。日本のパン屋では「ベーコンエピ」という名前で売っているのを見かけます。, また、「食パン」はフランス語でpain de mie(パン ドゥ ミ)と言います。女性名詞mie(ミ)は「パンの中身(白い部分)」を指します。食パンはこの部分が多いからこう呼ぶんですね。, パンの名称は、下の一覧表にスペルと読み方をまとめました。自分の食べたいパンの名前はきれいに発音できるようにしたいですね。, フランスでは、パンがショーケースやカゴに並べられ、店員に直接買うものを伝えるシステムが基本です。よって、パンを買いに行く=フランス語の会話が必要になります。よく使われる表現を見ていきましょう。, 例えばクロワッサンが2つ欲しければ、Deux croissants, s’il vous plaît.(ドゥー クロワッソン スィル ヴー プレ)と言えますね。, Je prends une baguette, deux pains au chocolat, s’il vous plaît.(ジュ プロン ユンヌ バゲット ドゥー パンゾ ショコラ スィル ヴー プレ), のように、Je prends…(ジュ プロン)に続けて欲しいパンを言いましょう。この文章は「バゲット1つと、パン・オ・ショコラ2つください」という意味になります。, フランスのパン屋ではパンを決めた後、Voulez-vous que je le réchauffe ?(ヴレヴ ク ジュ ル レショッフ)と言われることがよくあります。「パンを温めてほしいですか?」という意味で、réchauffer(レショフェ)は「温め直す」という意味の動詞です。, もし聞かれなくて温めてほしい場合は、Réchauffez ça, s’il vous plaît.(レショッフェ サ スィル ヴー プレ)と言えばよいでしょう。, パンの国フランスへ行けば、パンに関する単語や会話表現は必ずといっていいほど必要になります。美味しいパンを思うようにゲットしたいですよね。, 自分の好きなパンの名前と、パン屋での会話に関する簡単なフランス語はぜひ覚えておきたいですね!, Deux croissants, s’il vous plaît.(ドゥー クロワッソン スィル ヴー プレ), Voulez-vous que je le réchauffe ?(ヴレヴ ク ジュ ル レショッフ), Réchauffez ça, s’il vous plaît.(レショッフェ サ スィル ヴー プレ).