- スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜(ナレーター。たまに顔出しでゲスト), 若林正恭のページの著作権Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。, ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典, ニッポン放送「オードリーのオールナイトニッポン」2018年4月14日放送にて発言。, オードリー若林、15歳下女性と交際3ヶ月で「いい夫婦の日」結婚 ラジオ生報告で春日も驚き, http://news.walkerplus.com/article/36337/, http://www.sanspo.com/geino/news/20140221/owa14022105020002-n1.html, “第3回「斎藤茂太賞」に若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』が決定!”, https://www.value-press.com/pressrelease/202091, サトミツこと佐藤満春。オードリーと共に歩み、日向坂46に号泣する男の、意外な野望とは?, https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811030000269.html, https://www.oricon.co.jp/news/2122798/full/, “リレー式ケータイ小説、ドラマ「LOVE17」にM-1ファイナリスト・オードリー若林が出演! オモチャの国で大決戦だコロン! - 住住 - 世界ルーツ探検隊 - ヨロシクご検討ください(不定期特番) - 犬も食わない - 本日、開店します! - ビックリしちゃった新記録  - コメンテーター予備校(不定期特番) - 女優カメレオン(不定期特番) - セブンルール, 指原莉乃 - 山里亮太 - AKB48 - SKE48 - 宮司愛海 - 弘中綾香, スクール革命! - 笑っていいとも!特大号 - ゲキタイレンジャー, レコメン! - オードリーのNFL倶楽部 - オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。 - ソレダメ!〜あなたの常識は非常識! - きかんしゃトーマス ミスティアイランド レスキュー大作戦!! フリートーカーキング若林正恭氏を秘密裏に応援する日々 . - 人生のパイセンTV - 好きか嫌いか言う時間(パイロット版) - ご本、出しときますね? - 潜在能力テスト, たりないふたり2020〜春夏秋冬〜(2020年内、季節ごとに放送) - 人志松本のすべらない話(特番) - IPPONグランプリ - 若林&指原のいま部屋探してます(特番) - 若林ノブ秋山の 揃いも揃って言ったコト(特番), 世界は言葉でできている - SKE48のマジカル・ラジオ - 日曜×芸人 - 終電ごはん - たりないふたり-山里亮太と若林正恭- - もっとたりないふたり - 未来ロケット - あけるなキケン - ふわふわトーク こんな感じでどうですか? 劇場版 ヤッターマン 新ヤッターメカ大集合! !”, All text is available under the terms of the, もっとたりないふたり(2014年4月11日 - 2014年6月27日、日本テレビ), 創刊!読むスポーツ ヨムスポ(2016年3月14日 - 3月28日、5月2日 - 5月16日、, オードリー若林はフリートーカーキング(2005年10月 - 2007年5月、ラジオ日本) -, オードリー若林の男性用スプレー缶の正しい捨て方(2010年9月26日、阿佐ヶ谷ロフトA), Munasawa King Live ♯7 若林正恭トークライブ〜スプレー缶の正しい捨て方2〜(2011年1月22日、, テレビドラマ『24HOUR TELEVISION ドラマスペシャル2016 盲目のヨシノリ先生 〜光を失って心が見えた〜』(2017年2月8日), 完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込(2015年12月25日、角川文庫/メディアファクトリー、. ケイダッシュステージ - M-1グランプリ - ユルアニ?×若林正恭(オードリー), ウッチャンナンチャン(内村光良・南原清隆) - 久本雅美 - いとうあさこ - タモリ - ココリコ(遠藤章造・田中直樹) - バナナマン(設楽統・日村勇紀) - 大神いずみ - 松尾英里子 - 夏目三久 - 水卜麻美 - 徳島えりか - 久野静香 - 後藤晴菜 - 尾崎里紗 - 梅澤廉 - 滝菜月 - 市來玲奈 - 岩田絵里奈 - 忽滑谷こころ - 竹内由恵 - 本間智恵 - 八木麻紗子 - 弘中綾香 - 高橋真麻 - 宮司愛海 - 日向坂46, 炎の体育会TV - 有吉弘行の脱ぬるま湯大作戦 - HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル(シーズン3), 水曜日のダウンタウン - ポケモンの家あつまる? M-1 !】NWA総会は409回目の防衛戦として作家の藤井青銅(64)を挑戦者に指名した。 かつてラジオ日本で若林正恭のラジオパーソナリティーとしての才能を見いだした男が「10年」という節目にNWA挑戦を果たす。試合は3月10日(日)23時に放送される。(番記者)#美獣 pic.twitter.com/FhwIDwtSQs, 23歳の時に「星新一ショートショートコンテスト」に入賞したのをきっかけに作家デビュー。1976年から放送作家として数々の番組に携わり、ラジオドラマやコントの脚本を書いてこられました。, 2005年にはラジオ日本でフリートークのラジオ番組『フリートーカージャック』を立ち上げ、オードリー若林正恭さんの才能を発掘。その後、若林さんをメインパーソナリティーに起用した番組『オードリー若林はフリートーカーキング』を立ち上げるなど、ラジオ日本とも実は縁のある方です。現在はニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』を支えるスタッフの一人でもあります。, 清野:流れてきたのはカラーボトル『10年20年』でございます。この曲も、聴くと目頭が熱くなりますね。この間よかったなあ。, 藤井:やっぱりね、さっきもちょっとおっしゃっていましたけど、ついショーにしようとするじゃないですか。音楽ショーで、とか。それ、やってないじゃないですか。, 清野:確かに落語とかもやったりしますけど、武道館。あのシンプルな、テーブルを挟んでの。, 藤井:まさにこのスタジオと同じようなものですよね。机があって、マイクが2本あるだけというようなね。, で、あと、僕、ほら、ずっとラジオって何年もやってますけど、一人喋りしかやったことないんです。だから、二人喋りに憧れますね。, 清野:2人はいつもコンビ組んでるから、そもそも呼吸が合っているというのはありますけど、春日さんが喋る、それに対して若林さんが、うんうん、で、で、で、みたいな感じで相槌を打つと、聞いてるほうも一緒に相槌打ってるような気持ちになるんですよね。, 藤井:あれは要するに、若林さんのトークをワンゾーン、春日さんのトークをワンゾーンということに基本はなってる。だから、その時、相手は聞き役よということですよね。で、僕は当然のようにそうやってねと言って、それで番組を始めたんですけど、よく考えたら、あんまりそういうことをやってる番組ないんですよね。コンビでも。やっぱり得意な方と不得意な方とかいらっしゃるじゃないですか。やっぱり得意な方がどうしてもメインで喋る。相方は聞き役に回るというのが多いんですけど、それぞれやってくださいというお願いをしてやってるから、ああいう形にだんだん進化していったんですね。, 清野:僕、意外だったのは、そんなに僕もリトルトゥースじゃないんで、ヘビーリスナーじゃないんであれなんですけど、びっくりしたのが、僕はあの日のトークに関して言うと、春日さんのトークの上手さにびっくりしましたね。, 藤井:ああ、皆さんそうおっしゃいますよ。まあ、これは言ってもいいでしょうけど、最初は下手くそでしたよ。10年やれば(笑)。, 清野:10年続いた『オードリーのオールナイトニッポン』の原点は、実はこのラジオ日本だという。, 藤井:『フリートーカージャック』という番組。フリートークをやる番組を始めようよと。清野さんもそうだけど、ご自身が番組を持つためには、ある程度売れてる人じゃなきゃできないじゃないですか。, 藤井:それは局としてもそうですよね。売れてるからトーク番組が始まる。そうすると、トークがどんどん上手くなる。というと、まず売れなきゃいけないわけですよ(笑)。, 藤井:第1段階ね、売れないと番組は持てないんですよ。だから、売れてない人で喋りをどんどん上手になっていくことをやりたいなというのが『フリートーカージャック』という。, 藤井:お笑いだけには限らず、誰でもいいんですよと。ミュージシャンでも何でも上手い人いるじゃないですか。例えば、さだまさしさん。ものすごくお上手ですよね。だから、誰でもいいんですよと。ただし、1人で30分いきなり喋れといっても、なかなかそれはできないでしょうから、5~6分トーク喋ってくれればいい。それを例えば4人ぐらい集めて30分番組だったらできるんでというので、くすぶっている(笑)方たちいらっしゃ~い、みたいな声をかけた中に、当時くすぶっていたオードリーもいたという。, 清野:その中で若林さんのフリートークをとにかく青銅さんが気に入っていたそうですね。, 藤井:僕、凄いよかった。いいなと思って、そういう番組、毎週やるんですけど、毎週4枠あるわけですよね。5~6分喋れるのが4人分使えるわけですから、面白かったら毎週でも来ていいよという。自分の中でトークなかったら休んでもいいよと。要するに、レギュラーがいない番組なんですよ。, で、こっちとしては、彼は面白かったから「来週も来てよ」みたいなことを言うじゃないですか。ちょっと今回残念だった人は、もうちょっと練ってから来てね、みたいになるけど、若林さんはやっぱり面白かったから、また来てね、また来てね、みたいな形で何度も何度も来てましたね。, 藤井:そうそうそうそう。あの奥の。あそこに10人ぐらい芸人さんが来て、今日何の話する? こんな感じですよ。会議室で。今日何の話すんの?つって、こんな話をやるんですけど。ざっと聞くんです。僕が先に。というのは、皆さん喋ったことのない方だから。お笑いのプロではあるんですけども、ラジオのトークってやったことないんですよ、みんな。, 藤井:別ですからね。劇場でウケてるから自分は喋れると皆さんお思いなんですけど、まあ、喋れないんですよ、これ。言って悪いけども。ラジオの喋りって違うじゃないですか。, 藤井:清野さんはよくご存じだと思いますけど、劇場はお金を払った人が来てて、あと、見える仕草、顔とかもある。つまんなくても帰らないんですよ、絶対に(笑)。だけど、ラジオとかテレビは、つまんなかったら消されちゃいますから、全然違うの、やっぱり。それは誰かが教えてあげないといけないことだから、番組を持てば、スタッフが教えてくれるんですけど、番組が持てないレベルの人たちだから、申しわけないけど、僕がちょっとそういうアドバイスをする。なんで、毎回、どんな話?って聞いて、それはこんなふうに話したほうがいいねとか、そこはこういうふうに言ったほうが伝わるんじゃないの?みたいなことを言って、ちょっと練って、スタジオに入って喋ってもらう。ということを1人ずつ1人に15分とか20分ぐらいかけて、僕、こうやって話すのを、多い時は10人ぐらいやるんです。ヘトヘトですよ(笑)。, 藤井:そうそうそうそう。ずっと受けてるんですよ。ちょっとこうやったほうがいいんじゃない? ああやったほうがいいんじゃない?というのを毎週やってたんです。, 藤井:違う、違う、その球じゃなくて、こっち投げてよ、みたいなこともあるし、何にもない人もいて、用意した球もウーンてなって、じゃ、逆にこういうことない?とか、初めて芸人になった時はどうだったの?みたいなことを聞くと、ポロポロポロと出てきて、あ、それ面白いよっていうんで、自分でその話が面白いかどうかわからないんですよ。意外にね。そういうことってあるじゃないですか。それ面白いんだよって。, 今では有名になったけど、春日さんのお家でトークライブを6畳間でやったという。それ、最初に僕、若林さんから聞いて、それ面白いよと。面白いですか? 面白いんだよ、それは。その話してよ、みたいな。そういうことでしたね。, 藤井:あのね、なんだろうね、やっぱり面白どころを見つけるというのもあるし、ちゃんと説明をすると、あと、彼はギャグをやる人じゃないじゃないですか。コンビって大体、どっちかがギャグをやったりなんかする人で、もう一方は説明役だったりするんですけれども、当時、トゥースの人はトゥースをやっていればいい役割ですよね。若林さんはそうじゃないわけだから、やっぱり説明が長けているということですね。それと、くすぶっていたから、視点、物の見方が僕好みだったんですね(笑)。, 藤井:だから、基本的に、なんか腹立つなとか、嫌だなとか思うのを一生懸命語るって面白いじゃないですか。そういうのって。, 藤井:聞きたくないんですよ。それが、こんなふうで、あれは腹立つと。なんかパーティばっかりやってる奴腹立つって、その思いは、ラジオの電波に乗って届くんですよ。そういうところがある人のほうが僕が好きだから、それは別に前面に出しているわけじゃないんだけども、凄くいいし、人が一生懸命悔しがるとか、一生懸命悲しい思いをするとかいうのは、絶対伝わるから、それ喋ってよという感じでしたね。, 清野:そうですよね。持たざる者の若林さんが、いまや、でも、あの武道館を見ると、持ってる人になっちゃった。, 清野:でも、青銅さんは長いことラジオをお仕事をされてて、(略)いいラジオのフリートークの要素って何ですかね?, 藤井:清野さんなんかは上手に喋ってるから、逆に僕はわからないと思うんですよ。喋れる方は。僕は喋れないから、あくまでスタッフなんで、こうやったらいいよとか、こうしようよとは言うけど、じゃあ、あんたやってみろと言われるとできないわけですよ(笑)。, 藤井:してましたけども、それは素人がやってるだけのことで、喋り手は喋る人、上手い人だと思っているんですけれども、でも、お笑いに関して言うと、さっきも言ったように、自分は芸で笑わせられるからトークもできるって思ってしまうところが問題だなと思う。それは誰かが教えてあげなきゃいけないし、あと、アイドルの子が多かったんです。僕がデビューした頃は80年代だから、80年代アイドルの全盛期だったんです。, 藤井:聖子さんもやってたし、当時のアイドルさんの番組をいっぱいやってたんで、僕だけじゃなくて、いっぱいラジオはあったんですよね。, 17~18の女の子がいきなり人前で喋れるわけじゃないじゃないですか。だって、マイクの向こうに大人がいっぱい聴いてるわけですよ。怖くて喋れないですよね。自分のことを思えばよくわかりますよ。自分が高校生の時に大人相手に喋れるかといったら、まあ、無理ですよ。, 藤井:そうすると、無難なことを喋るわけですよ。怒られないようなことを。今もSNSで言うと、無難なことを言っておけば誰も怒らないだろうと。でも、つまんないじゃないですか、そういうのって。ラジオとしては。だからといって暴言を吐けばいいってことでもないんですけども、このぐらいのことは言ったほうがいいし、言ったことに対して全員が賛成はしてくれないんだよ、ということじゃないですか。, 藤井:ですよね。全員賛成してもらえば問題はないんだけど、いや、違うよという人も当然いるし、でも、それが致命的でなければ、好きだという人もいれば、あんまり好きじゃないという人もいるっていう前提で喋ったほうが、その人の個性が出るから、全然怖がることないんですよという話をいつもしてるんですよ。, 清野:僕も参考にしたくて。というのは、若林さんのフリートーカージャックが評価されて、やがて若林さんの看板番組『フリートーカーキング』に昇格したんですよね。若林さんだけの番組になるわけですよね。, 藤井:どうなんだろう。その頃はだいぶ上手になっていたから、若林さんは全然普通にやってたと思いますけどね。, 藤井:それから1年半後ぐらいですかね。このラジオ日本の番組が終わってからね。僕は全く何の接触もなくて、M-1、テレビで家で観てたら、敗者復活で出てきたのでびっくりして、おー!とか思って(笑)。頑張ってる。あれよあれよですよ。, 藤井:そうそう、そうそう。ここのフリートーカーの番組が残ってれば、そこに誘って凱旋帰国ですよね。でも、番組終わってたから、まあ、ここに話を持ってこなくても、僕は義理を欠いたことにはならないなと思って、なじみのあるオールナイトニッポンに「どう?」という話でしたね。, 藤井:違いますね。「フリートークやってよ」ってその時言ったんです。最初は特番だったんですけども、「フリートーク2時間やってよ」。コーナーでメールテーマを言って呼び込んでって、まあ普通やりますよね。そういうのやめようよつって(笑)。なぜかというと、ここの『フリートーカージャック』で若林さんに面白い話があるって知ってるから。世間は誰も知らないわけですよ。, 藤井:そうそう。もう一回しても大丈夫だし、みんな世間はトゥースの一発芸のコンビだと思ってるから、冗談じゃないと。こんな面白い話ができる2人なんだよって知らしめたいんで、僕の中で計算が、あの話とこの話とこの話とこの話。それから、僕の知らないM-1の裏話。それから、多分M-1でブレークした後の世間が変わるだろうから、その話。すると、大体2時間できちゃうんですよ。だから、それでやってって言ったら、「藤井さんらしいな」と言ってくれて、僕はすごい嬉しかった。, 清野:へえ。だから、いわゆるよくありがちな、今日のテーマはナントカというのはやらずに。, 藤井:それで最初はレギュラーの番組になってもあんまりやらなかったんです、それを。それで、じゃあ、リスナーとのふれあいがない、みたいなことを言う方もいらっしゃったんだけど、今は全然違いますけどね(笑)。ふれあいってそういうことでもないのよっていうことですよ。, 清野:でも、忙しくなると、売れっ子になると、だんだんインプットの時間がなくなるじゃないですか。, 藤井:そう! 大変だと思います。だから、毎週1ネタずつそれぞれ、若林さんワントーク、春日さんワントーク、それから2人で話すというこの3つをお願いして、正直、だんだん辛くなったら、さっき言ったみたいに、コーナー、テーマ振ってというふうにやればいいから。そうすると普通の番組になるだけですけども。だから、辛くなったらそうすればいいから、やれるところまでやりましょうよって10年やってますからね(笑)。, 藤井:でも、ブースの中にいませんからね。ディレクターと同じサブ側にいるので。ただ一番近くで笑ってるっていうだけの話です。, いろいろと今日は勉強になるお話でございました。今夜のゲストは作家の藤井青銅さんでした。ありがとうございました!, imadokiyuukaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog オードリー若林のフリートーカーj. オードリー若林はフリートーカーキング. 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/03 06:40 UTC 版), 激レアさんを連れてきた。 - しくじり先生 俺みたいになるな!! ナインティナインのオールナイトニッポン(ニッポン放送、2009年6月4日) ナインティナインのオールナイトニッポン(ニッポン放送、2010年8月5日) オードリーのオールナイトニッポン - 日向坂で会いましょう - あちこちオードリー〜春日の店あいてますよ?〜 - でんじろうのTHE実験 - ニンゲン観察バラエティ モニタリング(準レギュラー), ぐるぐるナインティナイン - そうだったのか!池上彰の学べるニュース - フットンダ - クイズ☆正解は一年後 - 人志松本のすべらない話 - IPPONグランプリ - のぞき見ドキュメント 100カメ, ワンナイトスタディ - どうぶつBANG!! 反対していたお母様が認める程の大会だったこと. 若林 正恭(わかばやし まさやす、1978年 9月20日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、司会者、声優であり、お笑いコンビオードリーのツッコミ担当(当初はボケだった)。相方は春日俊彰。 東京都 中央区 築 … オードリー若林はフリートーカーキング オードリー若林のフリートーカーJ ナインティナインのオールナイトニッポン (2009年6月4日・2010年8月5日、 ニッポン放送 ) - メンバーの 岡村隆史 が諸事情で休んでいたため、前者は『矢部浩之のオールナイトニッポン』として放送された。